Royal Beetle マレーシアでカブトムシの標本作り

Workshop 最低5名~ RM110/人

自然な木製の台の上に止まる、迫力のある角を持つオオクワガタの展示

日本の子供達はカブトムシが大好き!!私も女子ですが、夏休みは茨城のおばあちゃんの家の裏山に、お父さんとカブトムシとクワガタを取りに行ったものです。でも開発が進み、その裏山はもうありません。。。マレーシアにはまだまだ手付かずの自然が沢山残っています。そんなマレーシアの大自然に生息するカブトムシで標本作りをしてみませんか?

地域別に分類されたカブトムシとクワガタムの種類と実物大サイズを紹介する教育用ポスター。

インテリア用の流木や天然木が並べられたグレーの金属製棚。

青い壁に展示された蝶や昆虫の標本が額装されたコレクション。

蝶々?蛾?の標本も沢山展示されています。

金属光沢のある甲虫や昆虫の標本がラベル付きで展示されたケース。

色とりどりのピンで白いフォームボードに固定された大きな黒いカブトムシの標本

蝶や甲虫、サソリなどの昆虫標本が額装され、壁に展示されたマレーシアのコレクション。

テーブルに幾何学模様のガラス容器が並び、棚には育成ライトの下で植物が育てられているテラリウム工作室の内部

カブトムシやカマキリ、アブラゼミなどの昆虫を写した額縁写真が壁に飾られている。

爬虫類や無脊椎動物を飼育するためのガラスケースが整然と並んだ繁殖施設の棚。

飼育ケースの中でゼリー状の餌を食べる、大きな黒いカブトムシのアップ写真。

久しぶりに本物のカブトムシも見ました。カッコいい―!

青い背景の木の上に乗る光沢のある黒い甲虫のアップショット。

緑色の餌皿の横の丸太にとまった、光沢のある黒いクワガタムシ。

クワガタも!!!

ガラスの飼育ケース内の暗い土の上で、黒と黄色の光沢のある球状に丸まったダンゴムシ。

幼虫。昔私の父が茨城の裏山で採ってきたカブトムシに卵を産ませて幼虫になり、羽化をさせて育てていました。懐かしい。

青いボードに色付きのピンで留められたカブトムシやクワガタの標本。

緑の発泡スチロールの窪みに収まった、羽化間近のカブトムシと蛹

プラスチック製の容器やガラスの水槽が並ぶ棚に囲まれた部屋で、緑のポロシャツを着て微笑む男性の自撮り写真。

木製のテーブルの上に置かれた3つのカサブタの玩具。白、黒と白の縞模様、青のモデルが並んでいます。

「カブトムシの標本作り Workshop 最低5名で開催 RM110/人」:

■費用に含まれるもの:

1.カブトムシの標本作りの勉強代。

2.標本になっているカブトムシ。

3.下の写真のような木の枠。

4.カブトムシの標本の種類は随時変わります。尚、選べません。

5.ワークショップは、簡単な英語にて行います。

6.カブトムシの標本作り Workshopは、約2時間かかります。

7.会場の標本展示や本物のカブトムシ、幼虫等をみることができます。

■費用が含まれないもの:

1.会場まで行く交通費。

■予約の方法:

1.TABIINKOにメールやFacebookにて問い合わせ。

2.出来れば、お客様が5名知り合いを集めて頂いた方がワークショップを楽しめます。

3.TABIINKOが業者に空き状況を確認致します。

4.入金後予約が確定となります。

■注意事項:

1.実施したい日にちより約一週間前迄にご予約をお願いします。

2.マレーシア在住の方向けです。標本になっているカブトムシはマレーシアから持って行く事ができませんので、ご了承下さい。

自然観察の授業で、白いボード上の昆虫標本を熱心に見つめる少女の姿。

ランカウィのTシャツを着た人物がカブトムシの標本を手に持っている。

木製の額縁に収められた、乾燥した葉や枝を添えた大きなカブトムシの標本。

黒い頭部と金色がかった茶色の鞘翅を持つ大型のカブトムシが、他の昆虫標本と共に展示されている様子。

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